苦情受付記録

2025年度

申入れ日 2025年4月12日 申入れ者 保護者
申入れ
内容
児童を乗せた状態での車の事故が続いている。先日の事故に関して、副主任からの謝罪はあったが、車の事故をした該当職員からの説明がなくよくわからない。車の事故が続いているため、事故がないようにしてほしい。
対処及び
改善点
当日の事故状況を改めて説明。また、施設の公用車の運転が可能になるまでの手順や、事故が発生した場合の対応の説明を行う。立地上の問題で事故が多い地域ではあること、もらい事故による傷も多く、運転する職員も気をつけてはいるが防ぎようのない事故もあることを説明している。

申入れ日 2025年5月20日 申入れ者 保護者
申入れ
内容
子どもが学校に行っているのかの確認。行っていないという事実を伝えると、「行くってこの間は言ってました」と学校に行っていないことの不平不満を話す。そこからヒートアップし、何故面会が許可されないのか、子どもが本当に自分に会いたくないと言ったのか、施設職員が変なことを吹き込み会わせていないだけではないのかと話す。
子どもが学校に行けるように促してほしい、学校に行けない理由を教えてほしい。また、子どもと直接会って話したい。子どもが帰園した際、連絡がほしかった。
対処及び
改善点
保護者の話を聞き、子どもの気持ちや思いについては真実を常に話していることを伝える。

申入れ日 2025年7月4日 申入れ者 保護者
申入れ
内容
本日保護者から架電した際、その時に対応した職員から「15時30分~16時頃に子どもは帰園しているため、子どもが帰園した際は施設から保護者に連絡する」と言われたため、待っていた。しかし、連絡がなかった。子どもが帰園した際、連絡がほしかった。
対処及び
改善点
子どもが帰園した際に連絡することを失念したことを謝罪する。

申入れ日 2026年1月19日 申入れ者 保護者
申入れ
内容
携帯電話の番号を新しくしたにも関わらず、児童福祉司から連絡があった。どうして勝手に電話番号を教えたのか。電話番号を児童福祉司に教える際は、保護者と認識の齟齬がないように気をつけてほしい。
対処及び
改善点
職員の認識では、保護者から携帯電話の電話番号が新しくなったと連絡があった際に児童福祉司に電話番号を伝えて良いか尋ねたところ「はい」と返答があったため、共有可能と受け止めて連絡をしていたこと、今後は確認の徹底を行っていくことを伝え、謝罪している。